参加店のテイクアウトメニューをリパコで持ち帰ることでプラスチックごみ削減を目指します。
容器を捨てるときに感じてた、あの罪悪感とサヨナラしませんか?
リパコ1回の利用でプラごみを約25g削減、CO2を約132g削減!
* 環境省「3R原単位の算出方法」を基に算出
そんな呼びかけで実証実験を実施し、2024年度の実験では延べ247名にご協力・ご利用をいただきました。
ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
2024年10月~12月実施「地域共通リユース容器」実証実験報告書
2023年 2月~ 3月実施「びわ湖Rプロジェクト」実証実験報告書
【リパコ登録者様へのお知らせ】
「地域共通リユース容器実験事業」実施後1年が経ちました。
今も「プラごみを減らしたい」という想いから「リパコ」でお弁当販売を継続される参加店がある一方、様々なご事情で継続できなくなった参加店もあります。
今の状況は混乱を来す可能性もある事から「リパコ」の仕組みは2025年12月で終了させていただき、今後のリユース容器使用については各店舗にお任せすることとなりました。
◆登録時にお預かりした「デポジット料1000円」は返金させていただきます。
◆該当の方には登録時の連絡方法にて「返金方法」をご案内しております。
※返金期間:2026年1月10日~3月27日
※返金期間終了後は返金できませんので何卒ご了承ください。
実験事業にご協力をいただいた皆様には、さらに返金でお手数をおかけして恐縮ですが、ご対応いただきますよう、よろしくお願いいたします。
●リパコ登録者様で、登録時からTELやメールアドレスが変更になられている方は、SL2事務局までご一報いただけましたら幸いです。
2023/01/18 NHKニュース、2023/02/08 びわ湖放送で紹介されました。
2023/01/22 産経新聞、2023/01/26 中日新聞、2023/01/31 京都新聞、2023/02/01 滋賀報知新聞、時事通信、2023/02/02 朝日新聞、2023/02/15 環境新聞に掲載されました。
2023/03/25 内閣府首相官邸公式SNSアカウント「JAPAN GOV」に掲載されました。
facebook、Twitter(JapanGov)、Twitter(Japan)
2023/04/09 2月~3月に実施した実証実験の結果をまとめました。
2022年度「びわ湖Rプロジェクト」 実証実験実施報告書